お気に入りの空間と性能が両立

鹿沼市M様邸

右側には収納たっぷりのシュークロークを設置。土間にはタイルを使用し、高級感を演出している間仕切りを設けずに、開放感を重視したLDK。「和室は一室ほしい」という要望で、リビングと隣接して設置。客間として、また横になれるスペースとして重宝しているという。家族の気配が感じられるリビング階段も設置。全館空調システムを採用しているため、家の中に温度差がほとんどないのが魅力である個室感を残しつつ、ダイニングにいる家族とのコミュニケーションを重視したセミオープンのキッチンお子様お気に入りのロフトはベッドとして利用しているとか。全館空調システムで布団も蒸れない2階にはホールを設置。天井に吸音ボードを入れ、音対策も実施。洗濯物を干す空間としても利用している木目の柿渋調が印象的な外観はダークブラウンとホワイトのコーディネートで、シックな雰囲気に

きれいな空気環境に加え湿度も50%前後で快適

モデルハウスの前を通りかかり「素敵だな」と思ったのが出会いだったそう。「地元企業で信頼できそうだし、性能に関しても期待できそう」とIKホームに依頼。ダークブラウンとホワイトのコントラストが美しいシックな住まいを実現した。Mさんが納得したのは、全館空調システムによる快適な室内空間。きれいな空気環境はもちろん、湿度も人間が最も快適と感じる50%前後を常時キープ。「お気に入りの空間と性能が両立した我が家に大満足です」。笑顔で語るMさんだ。